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2011年11月の記事

2011年11月29日 (火)

ミスドのクリスマスセット☆ゲット

ちょっと体調が悪くてブログも書けずにいました。寒くなると、いろいろあるわ~。少しずつ元気になって、年末にかけて楽しみたいものです。

今日は、昔から好きなミスタードーナッツのおまけを手に入れて気力をアップupクリスマス用のドーナッツにスヌーピーのマグカップがついているセットを買いました。

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「雪んこだるま」が2コと「クリスマスリース」デコしたドーナッツ3つ、マグカップ2つのセット。雪んこだるまがかわいいでしょ♪

エンゼルクリームが入っている左のだるまさんを食べました。なんだか愛くるしい目をしていてワンちゃんみたい。ごちそうさま~

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2011年11月23日 (水)

ハッピー主婦フェスティバル2011(ミセスブロガーズ編」②)

前回の続き。

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そして3つ目の商品がテーブルマークの冷凍“焼き立てパン” 「ベイカーズセレクト」でした。テーブルマークという会社名は初めてきいたのですが、冷凍食品の加ト吉が昨年に社名変更したものだそうで、おみやげで加ト吉ブランドの商品も頂きました。

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ハッピー主婦フェスティバル2011(ミセスブロガーズ編」①)

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椿山荘での主婦のお祭り「主婦フェス」。朝早くから70名ほどのミセスブロガーがそろって壮観。各メーカーが自慢の商品を紹介して下さいました。今年はどんな商品が出てくるか、楽しみ楽しみ!

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ハッピー主婦フェスティバル2011(“この季節に”編」)

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毎年この時期に椿山荘で開催されるHappy Shufu Festival。今年も2011年の主婦フェスに「えるこみ」さんから招待してもらいました。やった~!

特設ステージでは石田純一さんや田中律子さんのお話があったり、ブースエリアでは各企業のお試しコーナーがあったりと、盛りだくさん。

当日は朝早くからミセスブロガーズを対象に、企業からおススメしたい商品の紹介があるので早起きをしました。

椿山荘へは、いつも江戸川橋から目白坂を上って行っています。秋晴れの空が気持ちのいいこと。思わず坂の途中にある正八幡神社で青空をパチリ。

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2011年11月22日 (火)

The Banquet のTan DunとLang Lang

うん、このピアノは、やっぱりランランだわ~♪

昨日ご紹介したCDですが、コンサートと演奏者が違うことは書きましたよね。実際に聴いてみて、龍くんとパールマン、チッケーゼとヨーヨーマ、ユンディ・リとランラン、それぞれに良さがあったのですが、ピアノ曲は、このサントラ「女帝」、ピアノ協奏曲では断然ランランがいい。ピアノが打楽器だということを身体で伝えてくれるパッションある演奏がいい。ユンディ・リもすばらしいし、日本には熱烈なファンが多いから、今回来日してくれたのは嬉しいんだけれど…この曲、指だけでなく、肘まで使って鍵盤を打ちつけるところもあり、そんなちょっと生々しい感じはユンディ・リには違和感あったんですよね。

そんなことを想いながらCDを聴いていて、ふとYouTubeにランランの動画があるかもと考えました。そしたら、ずばり、あったのでした。タン・ドゥン氏はランランが弾くこと想定してこの曲を作曲したようで、彼のランランへの熱意も伝わってきます。

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2011年11月21日 (月)

ファイナルコンサート

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昨日のコンサートの内容は…とその前に、開演前のホールの舞台には、中央と左右に3面のスクリーンがつるされ、「武侠」という文字が書かれていました。

」とは己の信条に則って正義のために行動しようという精神の在り方であり、そこに手段としての武術、すなわち「武」が加わったものが「武侠」である。(ウキぺディアより)

なるほど、タン・ドゥン氏が作曲した3本の映画「英雄」、「グリーン・デスティニー」、「女帝」に登場する3人は、剣を自在に操りながら、自分の信じているものに向かって行動している女性たち。それぞれの女性が楽器になぞらえてコンサートは進みました。

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2011年11月20日 (日)

譚 盾(タン・ドゥン、Tan Dun) マーシャルアーツ三部作~映像付き演奏会

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サントリーホール25周年を記念して10月から始まったフェスティバルのファイナルコンサートが今日ありました。なんと、1階8列目の中央席をゲットした友だちがいて、ご相伴にあずかりました。

アカデミー賞作曲賞に輝いた中国出身の作曲家、譚 盾(タン・ドゥン、Tan Dun)氏が企画する映像とオケのパフォーマンス。堪能しました。

彼が手がけた3本の映画サントラを、ビッグスターが競演しました。
夜もふけたのでその内容は、また明日!

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ムーミン・まぐまぐ

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北欧に旅行した友人がいろいろな図柄のムーミン・マグカップをお土産に買ってきました。「好きなの選んで~」というおことばに甘えて、コニコは、ナルシストなムーミンちゃんをご指名。Thank Youheart01 “君、カワユイネ~ですよね♪” でもって、後ろ姿がこんなです。

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あれっ、お尻も映っているってことは、これは、水に映る姿を見ているんじゃなくて、氷の上にいるのかしら?ナルシストじゃないかもね。明日はこちらで、モーニング・コーヒーをいただこっとcafe

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2011年11月18日 (金)

白とは

日経の文化欄、ページ右上に掲載される「十選」シリーズに、時々はっとするようなことばを見つけることがある。

11月15日まで連載されていたデザイナー原研哉氏による「白 十選」、最終回には、アルヴァロ・シザの「マルコ・ドゥ・カナヴェーゼスのサンタ・マリア教会」が取り上げられていた。

 「白」の質は白色度の高低ではなく、白を感じる感受性を起動させる力の度合いで決まる。
 鬱蒼とした森にぽつりと咲く白百合の写真を思い浮かべよう。コピー用紙を横に並べると大抵はコピー用紙の白色度が百合よりも高い。しかし森に咲く百合の印象はコピー用紙よりも数段際立っている。つまり「白」とは混沌たる背景に屹立するイメージの鮮烈さなのだ。
 ポルトガルが生んだ建築の巨匠アルヴァロ・シザの建築はそういう意味において幾重にも白い。

ただ単に白さを比べてみたところで、人は目に残る白さというものを測ることができないのはいうまでもない。実は、白さを感じさせるのはその色そのものではなく、その柔らかさや崇高さ、白さに含まれる陰翳、そしてその白を包む空気から立ち上がってくるものなのだろう。ポルトガルの地、ポルト近くにある白い教会をその空気の中で感じてみたい気になった。

アルヴァロ・シザの建築 アルヴァロ・シザの建築

販売元:TOTO出版
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2011年11月17日 (木)

「Adagietto」

アダージェット ~マイ・ベスト・クラシカル・メロディーズ~ アダージェット ~マイ・ベスト・クラシカル・メロディーズ~

アーティスト:高嶋ちさ子
販売元:日本コロムビア
発売日:2011/04/20
Amazon.co.jpで詳細を確認する

このところヴァイオリンの小品集CDを聴いています。スークの名曲集が素晴らしかったので、最近のCDで何かないかしらと手に取ったのが、高嶋ちさ子さんの「Adagietto」です。高嶋さんは、以前テレビでやっていたお気に入りの「芸術に恋して」という番組で司会をされていたんです。その頃、「クラシックやっている人にしては、ずいぶん屈託のない人だな~」と、そのおしゃべりの面白さばかりに気が取られていましたが、ヴァイオリンの音色も伸び伸びとして温かなものだと、このCDを聴いて、ちゃんとした音程も取れない私がいうのもおこがましいのですが、すっかり見直しました。

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2011年11月16日 (水)

中原淳一氏のこと

先月に行った弥生美術館で開催中の「少女雑誌『ひまわり』展」では、雑誌編集長であり、画家である中原淳一という方がいかにすごい人だったかを知りました。戦後すぐに、今でも通用するようなこんなモダンな雑誌を作るなんて大したものだ、と思ったものです。

そうしたら、昨日の日経文化欄に橋爪常子さんという方が、中原淳一氏のことを書いていました。橋爪さんは「ひまわり」編集部で働いておられた方で、実際に中原淳一氏と接していた時のことを語っています。

「少女であることを誇りましょう」
「少女時代は豊かな感性をはぐくむ大事な時」
「自分ひとりになっても正しいと思ったことはやり遂げましょう」
「思い出が豊富なことは『その時代を真剣に、注意深く生活した賜(たまもの)』」

こんな中原淳一氏のことばが橋爪さんには宝物のように聞こえたのでしょう。今よりももっと生きにくい戦後の世の中で、少女たちに無限の夢と生きる上での真摯さを与えた「ひまわり」は、まさに中原淳一氏自身が雑誌になったようなものだったんですね。

中原淳一---少女雑誌『ひまわり』の時代 (らんぷの本) 中原淳一---少女雑誌『ひまわり』の時代 (らんぷの本)

著者:中原 淳一
販売元:河出書房新社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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トンボロ@神楽坂

今日は秋晴れのお散歩日和。ぶらり神楽坂を街歩き。

入ったのは地元の人がコーヒーブレイクに行くという喫茶「トンボロ」

ちょっと高いけれど、コロンビア・コーヒーをたのんでみました。

木のテーブル、木の椅子、山小屋風のスキー場のペンションみたいな喫茶店でした。これから寒くなるので、こんな喫茶店につい入りたくなっちゃいますね。

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2011年11月15日 (火)

「額縁をくぐって物語の中へ」

4月からはじまったBSプレミアムの番組「額縁をくぐって物語の中へ」に今頃気がついて観はじめています。

う~んと、時間帯は朝の7時15分から30分まで(再放送は3時45分から)です。新聞を見ていたら、フェルメールの「合奏」なんていうのが目に留まって録画してみたら、これがすこぶる楽しい。翌日から毎日予約をして観てます。先週の国芳の特集も面白かったわ~。

今週はゴヤの特集です。今、上野で「ゴヤ展」をやっていますし、興味津々で観てます。

番組HPでは「番組メイキング映像」が見られて、それぞれの絵の秘密を解き明かすプロセスが垣間見られますよnote

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2011年11月11日 (金)

寒くてスノーマン登場

今日は東京、寒かったですね。
このところ食べ物づいていますが、かわいらしいお姿のドーナッツ登場です。

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クリスピー・クリーム・ドーナッツで、季節限定の「スノーマンベリーズ2011」(220円)を買いました。ショーウィンドーに並んだスノーマンの中で、特にかわいらしいスノーマンを選んでもらいました。お腹には 甘酢っぱいパイベリージャムが入っていて、おいしいわ。パクパク食べて、頭だけ残っちゃいました。なんだか頭だけでもかわいらしくて、また写真をパチリ。ちょっと写真に演出を加えてみました。ノスタルジックでしょ。冷たいスノーマンなのに、とっても温かな気持ちになれるドーナッツでした。

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2011年11月 9日 (水)

そしてコーヒーも

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さっき紹介したランチの前にコーヒーも飲んでます。やはり表参道にあるBLENZ COFFEEで読書しながらコーヒータイム。注文したラテにはアートがnotes

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控えめなランチ

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先日、バカ食いをしてしまったので、今日はごく控えめなランチにしました。お店のスペシャルランチです。やって来たのは表参道に9月にオープンしたcafe table TERRACE.。このお店、雑貨屋さんもやっているようで、インテリアも食器もオレンジやライトグリーンなど、ポップな彩でとてもかわいらしいです。

で、ランチですが、スモール・ポーションだけど、色々味が楽しめてよかったですよ。ドリンク付きで、1300円(でも、ちょっと高いかな~)ちょっと足りなかったけれど、この位の量がいいんですよね、きっと♪

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2011年11月 8日 (火)

「羊男のクリスマス」

羊男のクリスマス 羊男のクリスマス

著者:村上 春樹
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

「コニコの英語カフェ」で村上春樹の短編を読んだら、こんな絵本を貸してくれる友だちがいました。

初版は26年も前になりますが、わたしには何だかとっても新鮮な絵本でした。最近、まとめて村上春樹の短編を読んだので、いろいろなモチーフが、馴染みの仲間みたいに思えて楽しめました。「パン屋再襲撃」の呪いみたいなわけのわからない“呪い”が出てきたりね。もちろん、それが何を意味しているかなどわからないことだらけなのですがね。

だいいち、この本がクリスマスってこととあんまり関係ないみたいだし、羊男に依頼されたクリスマスの曲は、結局作曲されなかったようだし。

でも、へんてこりんなファンタジーがなんともこどもごころにもどらせてくれるというか、理屈なく面白い。

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2011年11月 7日 (月)

食べる食べる

食欲の秋。池袋にある第一ホテル、レストラン「ピノ」に行ってきました。ここは評判のランチビュッフェをやっているところ。受付が14時までとなりますが、時間制限がなく、ゆったりできます。

だからというか、たくさん食べてしまいます。

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おかずを食べる

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カレーを食べる

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炭水化物を食べる そしてデザートを食べる

恐怖のビュッフェ。全部食べたと思うと…食欲の秋がうらめしい~

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2011年11月 6日 (日)

高橋源一郎の“読むこと”

ニッポンの小説―百年の孤独 ニッポンの小説―百年の孤独

著者:高橋 源一郎
販売元:文藝春秋
Amazon.co.jpで詳細を確認する

村上春樹を語った都甲幸治さんの「村上春樹の知られざる顔―外国語版インタビューを読む」を読みたくて2007年7月号「文学界」を借りてみた。たまたまその号に連載していた高橋源一郎さんの「ニッポンの小説」(第31回)が面白く、こころに留めておきたい文章でだった。

大江健三郎さんが中原中也の「帰郷」という詩に因縁をつけるということから、高橋さんが“読むこと”に目を開かせられるというくだりだ。

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2011年11月 4日 (金)

マイ・ベスト “アメージング・グレース”

ナナ・ムスクーリ/アメージング・グレース ベスト・オブ・ナナ・ムスクーリ

ナナ・ムスクーリ/アメージング・グレース ベスト・オブ・ナナ・ムスクーリ
販売元:イーベストCD・DVD館
イーベストCD・DVD館で詳細を確認する

先月は、ヴァイオリンのレッスンでずっと「アメージング・グレース」を弾いていました。

この曲は前から好きだったのですが、どんな人が歌っているのかな~と思っていろいろ聴いてみました。

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2011年11月 3日 (木)

ヨゼフ・スーク

「歌って、ヴァイオリンの詩 2」を読んで聴いてみたいと思っていたヴァイオリニストがいます。

チョコの国宝と呼ばれたヴァイオリン奏者であり、ヴィオラ奏者でもあったヨゼフ・スーク(Josef Suk1929年8月8日 - 2011年7月6日)のCDを聴きました。「愛の挨拶/夢のあとに ベスト・オブ・ヴァイオリン名曲」です。1999年のものですが、今は手に入りにくいかも。私は図書館で借りました。

ヨゼフ・スークはチェコの作曲家ドヴォルザークの曾孫で、同姓同名の作曲家ヨセフ・スクは祖父だということもCDの解説を読んで知りました。

情感あふれる音色に、秋の深さも重なりとてもこころが和みます。

カンタービレってこういうことかと、しみじみ感じながら、コニコもヴァイオリンを精進します。

今度はヴィオラも聴いてみようと思います。

ブラームス:ヴィオラ・ソナタ集 ブラームス:ヴィオラ・ソナタ集

アーティスト:パネンカ(ヤン) スーク(ヨゼフ)
販売元:コロムビアミュージックエンタテインメント
発売日:2008/12/17
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2011年11月 2日 (水)

楽しきホームパーティの巻

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10年来の友だちがとってもステキなお家を新築され、ご招待にあずかりました。久々のホームパーティ、こころもウキウキです。

ピカピカの白い玄関からリビングへ向かうと――ジャーン、そこにはオーディオマニアのご主人が揃えられた名機が。このリビングには、素人の私でもオーディオに対するご主人の情熱オーラを感じられます。立地からして音にこだわって選んだ家だというのですから、すごい。右の壁にはびっしりと名盤CDが並んでおりました。

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2011年11月 1日 (火)

10月の復興読書は?

10月の読書をまとめておきます。

4月からはじめたコニコの「復興読書」も「読書の秋」を迎え、好調です。10月に読書したページは、2745ページです。4月から合計で13618ページになりましたup

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